誇りあるソシューションプロバイダとして、私たちは以下のことに責任を持っています。
大部分の会社では、新しいクライアントそして大きなプロジェクトを獲得することに躍起になり、自社が保有する技術、人材、インフラ、ドメイン経験等の必須リソースに対する評価を軽視しがちです。このような会社はクライアントに大きなリスクをもたらす可能性が多大にあります。プロジェクトがアウトソースされ、会社がそのプロジェクトを取り扱うことができなかった場合、クライアントに残されるオプションは僅かです。インディカス ソフトウェアでは、このような問題は発生しません。インドは最新技術に精通し、世界中のクライアントからの高度な技術を必要とするプロジェクトに携わった経験のあるスキルを持つ人材が豊富です。私たちは、慎重に新しい人材を雇用し、チームメンバーがクライアントからいただいたプロジェクトを的確に処理できる能力があることを確認します。
当社のインフラはクライアントからの緊急な要求に合わせるように非常にフレキシブル及びスケーラブルで、円滑な動作を保つためにバックアップ電源システム及び色々な安全装置が設備されています。当社のプロジェクト・チームが会議やメールを通じて、お客様と日々連絡し、プロジェクトの進捗を報告します。
多くの会社が開発センター及び本社が外国にあり、クライアント側の必要に応じて、技術または任意タイプのサポートでも提供するローカル・オフィスがない場合、面倒なことになり、結局アウトソーシングプロセスが時間及びリソースの無駄になります。
長距離による貴重な時間及びリソースの無駄遣いにならないように当社の親会社(日本インダスソフト)が東京に設立されており、それで、日本人のお客様とのコミュニケーションが円滑になります。当社の代表取締役及び会長が日本に滞在しており、プロジェクトの円滑な実施を確保するために定期的にクライアントと打ち合わせを行います。日本インダスソフトにおいて、100 Mbps光学繊維広帯域接続の迅速で効率の良い電子通信システムが設備されており、インドの事務所においても512kbpsの広帯域接続が設備されていて、必要に応じて広帯域を上げることができる設備も設計されています。日本及びインドの時差を考慮にして、インドにおける開発センターの勤務時間が午前7時(日本時間によると午前10:30時)に始まります。通信遅延にならないよう注意します。
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